
千葉県
順子の苺園
千葉県山武市富田にあるいちご園。こだわりの栽培で育てた甘いいちごを、ハウス内でゆっくりと摘み取り体験できます。オンライン予約に対応しており、都心から約1時間でアクセス可能。直売も行っているので、お土産選びも楽しめます。山武エリアのいちご狩りスポットとして地元でも親しまれており、ファミリーやカップルでのおでかけにもぴったり。雨の日でもハウス内で快適に楽しめるのが嬉しいポイントです。
FRUIT FARM GUIDE
千葉県でいちご狩りが楽しめる農園を68件掲載。旬は12月〜5月です。山武市・千葉市・木更津市・南房総市・香取市・鎌ケ谷市・袖ケ浦市・君津市など千葉県各地の農園を、料金・営業時間・アクセス情報とあわせて詳しくご紹介します。
最終更新:2026年9月(掲載農園データの更新にもとづく)
いちごの旬
■ 収穫体験の目安(農園・品種によって異なります)
いちご狩り完全ガイド【関東版】
品種の違い・時期・料金相場・選び方をまとめて解説しています
Price Guide
いちご狩りの料金の目安: 1,000円〜4,000円(大人1名・食べ放題や入園料など)
公式サイト・公式Instagramで確認できた34/68園の情報をもとにした目安です。時期や曜日によって変動するため、最新の料金は各農園の詳細ページでご確認ください。

千葉県
千葉県山武市富田にあるいちご園。こだわりの栽培で育てた甘いいちごを、ハウス内でゆっくりと摘み取り体験できます。オンライン予約に対応しており、都心から約1時間でアクセス可能。直売も行っているので、お土産選びも楽しめます。山武エリアのいちご狩りスポットとして地元でも親しまれており、ファミリーやカップルでのおでかけにもぴったり。雨の日でもハウス内で快適に楽しめるのが嬉しいポイントです。

千葉県
千葉県山武市湯坂にある相葉苺園。1975年開園の老舗で、約30品種を栽培し、来園時には15品種前後の食べ比べができるのが最大の魅力です。黒苺「真紅の美鈴」、チーバベリー、あきひめ、とちおとめ、紅ほっぺ、やよいひめ、おいCベリーなどラインアップは圧巻。黒苺は同園と県農業試験場OBの共同開発品種です。Googleマップでは苺狩り会場の評価4.2(211件)、じゃらんでも4.1(71件)と評価件数も多く、「高設栽培でかがまず摘める」「粒が大きく食べ応えがある」と好評。摘んでから着席して食べるスタイルが「ゆっくり味わえる」と支持されています。ウォーカープラス・いこーよによると授乳室あり、おむつ交換スペースあり、ベビーカー貸し出し・持込OK。口コミでは「トイレも綺麗で荷物用ロッカーもある」との声も多数(男女別水洗トイレ)。「しゃがまず食べられるので両親も安心して連れて行ける」と3世代連れにも配慮されています。犬同伴専用ハウスもあり、ペット連れでも安心。ハウス栽培でオンライン予約にも対応し、冷凍苺やジャム、大福、チーズケーキなど加工品の全国発送も実施。50年近い歴史と実績を誇る名農園です。

千葉県
★4.2千葉県四街道市大日にあるシエルファームは、13品種のいちごを楽しめる果物狩りスポット。高設栽培で腰をかがめずに摘み取れ、ビニールハウス内なので天候を気にせず体験できます。30分食べ放題で大粒で甘いいちごを心ゆくまで味わえるのが魅力。都心から車で1時間以内とアクセスもよく、家族連れや友人同士でも気軽に訪れられる、千葉のいちご狩りスポットです。

千葉県
千葉県木更津市にあるマンモスいちご園は、その名の通りの大きくジューシーないちご狩りが楽しめる農園。2015年開業、高設栽培のいちご農園で、当日受付は朝9:30から、いちご狩りは10:30に整理券制で一斉スタートします。じゃらんの評価は4.4(27件)、Yahoo!マップでも4.65(16件)と高評価で、「時間無制限が最強」「とにかく甘くて量も多い」との満足度の高い声が多数。公式のキャッチコピー「意外ときれい。意外とおしゃれ。」の通り、口コミでも「園内とてもお洒落」「めちゃくちゃ綺麗」と一致した評価が見られます。スタッフ対応も「物腰が優しい」「印象が良い」と好評で、ヤギとふれあえるコーナーもあります。高設栽培で立ったまま収穫でき服が汚れにくく、通路はベビーカー・車椅子対応。「トイレもきれいにされていた」との口コミもあり、ハウス内にはベンチがあり休憩も可能です。練乳おかわり自由、チョコソース・ホイップは追加購入可。人気で予約が取りにくいこともあるため、早めの来園がおすすめです。東京湾アクアライン連絡道「木更津金田IC」から車で約5分。広々としたハウスのなかで、のびのびと食べ放題プランで収穫体験ができます。ハウス栽培なので雨天もOK、都心から車で1時間圏内とアクセスもよく、1月から5月のいちごシーズンに、子どもから大人まで満喫できるスポットです。

千葉県
千葉県千葉市若葉区御殿町にあるいちご農園「ワイズアグリ」。かおりの・紅ほっぺ・章姫・よつぼし・やよいひめの5品種を、養液培地栽培と環境制御装置、UV-Bなどの最新技術で育てています。IPMによる病害虫防除を取り入れた減農薬栽培が特徴。ハウス内はベビーカー・車いす対応、トイレやキッズスペース、カフェも完備しています。予約はオンライン専用で、英語ガイドにも対応。土日祝は数か月先まで満員になる人気農園で、ファミリーで快適に楽しめます。

千葉県
千葉県長生郡一宮町にある観光農園「ベリータウン」。紅ほっぺ・おいCベリー・かおり野・真紅の美鈴など最大8〜10品種のいちご食べ放題(30〜40分)の体験ができ、高設栽培で摘み取りやすいのが特徴です。Googleマップでは評価4.5(65件)、じゃらんでも4.2(48件)と高評価で、「温室内が清潔でテーブル・椅子があり対応が大変良かった」「品種が多く練乳もおかわりできて満足」との声が複数。スタッフ対応の丁寧さ・清潔さも繰り返し評価されています。一宮町観光協会・千葉県公式サイトでは「子供の遊び場併設」「休憩所・売店併設」と紹介されており、ハウス内は通路が広く車椅子(ベビーカーでも移動しやすい想定)に配慮した設計。屋外にエア遊具があり、いちご狩りをした2歳〜未就学児が利用できるとの口コミもあります。ハウス栽培なので雨天でも楽しめ、営業時間は9:00〜15:40(最終受付15:00)、営業期間は例年1月上旬〜5月末頃。都心から車で1時間以内とアクセスもよく、家族や友人と一緒にゆったりとした時間を過ごせます。九十九里・一宮の海エリアにもほど近い立地なので、観光と組み合わせた週末プランにもぴったりの農園です。

千葉県
千葉県香取市大角にある観光いちご園。章姫・紅ほっぺなど複数品種を栽培し、4,000㎡の広々とした温室でゆったりといちご狩りが楽しめます。家族向けの日帰り観光農園として人気で、いちごやトマトの直売、焼き芋販売も実施。東関東自動車道・大栄ICからアクセスしやすく、旧東総有料道路の無料化で訪れやすくなりました。シーズンは12月下旬から5月上旬まで開園しています。

千葉県
千葉県香取郡神崎町にある「ストロベリーヴィレッジこうざき」は、多品種のいちごを高設栽培で楽々と楽しめる観光農園です。立ったまま無理なく摘めるので、小さなお子さん連れや祖父母世代にも安心。ハウス内はベビーカーや車椅子でも移動しやすい通路設計で、雨の日でも気にせず体験できます。1月から5月のシーズンは、神崎町の自然と組み合わせて、のんびりとしたいちご狩り旅にぴったりです。

千葉県
千葉県富津市鶴岡にある約1,800坪の大型観光農園。地下水を浄化した純水とミツバチによる花粉交配で育てたいちご5品種、ブルーベリー、ぶどうを楽しめます。上下二段栽培で車椅子・ベビーカー対応、車椅子用水洗トイレやベビーベッドも完備。富津中央ICから3分、海ほたるからも30分とアクセス良好。直売所ではいちごのシェイクやジャムも販売しており、家族で一日楽しめる施設です。

千葉県
千葉県南房総市千倉町にある「コロコロ農園 庄兵衛」は、竹林を開墾した里山にある無農薬のブルーベリー農園です。約500〜600本・9品種を栽培し、ブルーベリー狩り(7月中旬〜8月下旬)のほか、春は菜の花摘み、秋は栗・銀杏拾いも楽しめます。じゃらんの口コミでは「スタッフが親切で説明も気軽」「価格が良心的」と評判で、南房総ex-pressの記事では「完成された観光農園と違い、ありのままの自然・南房総を体験できる場所」と紹介されています。「休憩施設や日陰あり」「トイレはキレイ」との声もあり、駐車場横の畑は車椅子でも楽しめるよう木の間隔を十分に確保しているとの紹介も。料金は大人(中学生以上)500円・子ども300円・幼児無料、持ち帰りは100g200円。完全予約制(電話090-6105-0633)、駐車場あり(大型車不可)。南房総の自然と農業のこだわりに触れられる、地域に根ざした農園です。

千葉県
千葉県南房総市富浦町にある「道の駅とみうら 枇杷倶楽部」内の苺庭園。9種類のいちごを食べ比べできるのが魅力で、食べ放題プランとお土産用の摘み取りプランから選べます。オンライン予約に対応し、都心から約1時間でアクセス可能。年中無休のレストランやネットショップも併設し、いちご狩りの後はゆっくり買い物や食事も楽しめます。枇杷倶楽部ならではの加工品も豊富で、家族みんなで一日過ごせる立ち寄りスポットです。

千葉県
千葉県野田市の10,000坪に広がる観光農園。冬〜春はいちご(食べ放題)、8〜9月はぶどう狩り(40分食べ放題)、栗拾い・梨狩り・いちじく狩りなど秋の収穫体験も充実しています。もも・マンゴーは狩り体験ではなく、収穫期(7〜8月)の直売・通販が中心です。ドッグラン完備でペット同伴も歓迎。直売所・カフェも併設し、LINE・公式HPからオンライン予約も可能。柏ICから車で約35分。駐車場はぶどう畑の中にあり、初めての来園時は案内看板を見落とさないようご注意ください。※さくらんぼ狩りは収穫量の都合で休止となる年もあるため、来園前に公式サイトでのご確認をおすすめします。

千葉県
千葉県山武市富田にあるいちご狩り農園「なごみ苺苑(和苺苑)」。紅ほっぺ・かおり野・おいCベリー・真紅の美鈴など話題の新品種を、有機肥料を使った2段式高設栽培で育てています。国道126号沿い、圏央道山武成東ICから約3.5kmとアクセスも良好。入苑料は40分制で時期変動制(大人1,600〜2,800円、小学生1,400〜2,600円、65歳以上100円引き)、営業期間は12月〜5月です。ハウス内は幅広い通路で車椅子・ベビーカー対応、清潔な暖房便座付きの水洗洋式トイレを2つ完備、ハウス内にはテーブル・ベンチの広々とした休憩スペースもあります。Free Wi-Fiまで完備しているのも嬉しいポイント。キャッシュレス決済にも対応しており、家族で快適にいちご狩りを楽しめます。国道126号沿いの直売所も併設し、苺の宅配も行っています。

千葉県
★4.4千葉県山武市成東エリアにある、50年以上の歴史を誇るいちご農園。ハウス17〜19棟という広大な敷地で、土耕栽培ハウスと高設栽培ハウスの両方を保有しており、車椅子・ベビーカー対応は高設栽培ハウス(しゃがまず摘める設計)で優先的に案内されます。じゃらんの評価は4.4〜4.5(口コミ20〜37件)と高評価で、「品種が豊富」「今年も大満足」との声が複数。Yahoo!地図でも評価4.16(25件)で「甘くて濃厚」「果汁が多い」と味への評価が高いのが特徴です。Yahoo!地図の口コミには、赤ちゃん連れの来園者に対しスタッフが予定外のハウスを開けたり時間超過にも柔軟対応したとの好意的な報告があり、予約なしでも当日利用できたという体験談も。14〜15品種を栽培し常時5〜10種を提供、60分食べ放題制で、じゃらんネット予約と当日枠の両方に対応しています。山武市成東は千葉県内屈指のいちご産地としても知られ、その伝統と栽培ノウハウがぎゅっと詰まった一園。家族や友人とのおでかけにぴったりの観光農園で、直売所も併設しています。

千葉県
千葉県鎌ケ谷市中沢にある「K-FARMいちごハウス」。日本ハムファイターズの2軍本拠地・鎌ケ谷スタジアムの隣に位置し、100年続く梨農園「川村梨園」が始めたいちご狩り農園です。高設栽培・養液栽培を採用し、章姫・紅ほっぺなど4〜5品種をとれたて完熟で楽しめます。Googleの口コミでは評価4.9(83件)と高く、「ハウスが清潔」「1区画貸切でゆったり」「いちごが甘く練乳不要」「スタッフが親切丁寧」と評判です。高設栽培なのでしゃがまなくて済み、入室時にスリッパへ履き替え、床はシート養生で汚れにくい設計。トイレは清潔でオムツ交換台も完備、コート掛け・ウェットティッシュも常備され、ハウス内は暖かいので上着も不要です。併設の「K-FARM Cafe」ではいちごスムージーやフルーツたっぷりのアサイーボウルが写真映えすると評判で、休憩にもぴったり。都心から車で約1時間のアクセスのよさも魅力で、オンライン予約にも対応。野球観戦とあわせて立ち寄ったり、ファミリーでの週末おでかけにもぴったりです。シーズンは例年1月下旬から5月まで楽しめます。

千葉県
千葉県木更津市井尻にあるいちご狩り農園。手が届きやすい高さで育てられた4種類のいちごを食べ比べでき、練乳のおかわりも可能です。受付時間は9:50〜14:20で、Web予約に対応。都心から1時間圏内のアクセスで、自然な風景の中でのびのびといちご狩りを楽しめる、家族や友人でのお出かけにぴったりの農園です。

千葉県
千葉県長生郡一宮町にある大型のいちご農園。総面積約2,900坪のビニールハウスで、かなみひめ・とちおとめなど26品種ものいちごをその場で摘み取り、食べ比べできるのが魅力です。Googleマップでは評価4.2(266件)、じゃらんでも4.6(13件)と評価件数も多く、「品種が豊富で食べ比べが楽しい」「黒いちご・白いちごが人気」「スタッフの対応が親切丁寧」との声がGoogle・じゃらん双方で多数寄せられています。お土産の「いちご大福」「黒いちごジャム」も食べログで高評価。じゃらんの「いちご狩り施設リピート率グランプリ2024年度関東エリア敢闘賞」を受賞した実績もあります。「トイレが広くて清潔」という声も複数のサイトで共通しており、栽培棚は高設で「屈まず楽に狩れる」との声もあるため、小さな子供や年配者にもやさしいポイントです。都心から1時間圏内とアクセスも良く、予約なしでも楽しめる気軽さが嬉しいポイント。普通車20台・バス6台分の無料駐車場を備え、家族連れから団体まで対応。オンラインストアでのいちご販売や白いちご大福「雪の女王」など、お土産選びの楽しみもあります。

千葉県
千葉県市原市草刈にある結家(ゆい)ファームは、2025年1月にオープンした、6品種のいちごを栽培する高設栽培の農園。じゃらんの評価は4.9(167件)と非常に高く、件数も豊富です。「今まで行った中で最高クラス」というリピーターの声や、「施設が清潔で広い」「ホスピタリティが高い」との声が多数。ハウス1棟を1組貸切るスタイルが「周りを気にせずゆったり楽しめる」と好評で、1歳8ヶ月の子どもの苺狩りデビューなど子連れ好意的な体験談も複数見つかりました。ハウス入口で靴を脱ぎスリッパに履き替える運用があり、清潔感が評価されています。45分食べ放題プランや、1日1組限定のナイトいちご狩り(ブランケット・ホットドリンク付き)も用意されています。京成千原線ちはら台駅から徒歩約15分、無料駐車場も10台完備。手洗い場・トイレ完備で、ハウス栽培なので天候を気にせず楽しめます。Coubicでオンライン予約ができ、家族やカップルでのお出かけにぴったりです。

千葉県
千葉県袖ケ浦市三箇にあるいちご農園「ICHIGOYA・SUN」。紅ほっぺと章姫を高設栽培で育て、立ったまま楽な姿勢で摘み取りできます。Googleマップでは評価4.1(152件)、じゃらんでも4.0(43件、満足53%+やや満足23%)と高評価で、じゃらんの旅行タイプ別評価では「子連れ」が4.2と全カテゴリ中最高です。「開園直後は混むが1時間程度で空く」「練乳・チョコソース・ホイップのトッピングがお代わり自由で味変が豊富」「スタッフの対応が親切・にこやか」との声が複数。入園時に子供用の「いちごの被り物」を貸してくれるとの口コミもあり、写真映え・子供の満足度アップに一役買っています。ハウス内は全面シート張りで足元も汚れにくい設計。手洗い場+人数分のおしぼり配布、トイレは和式・洋式・多目的の3タイプが独立設置され「とても清潔」との評価も。多目的トイレはおむつ替えシート完備でベビーカー・車いす対応の多目的トイレもあります。IPM技術や統合環境制御を導入した減農薬栽培にこだわっています。圏央道・木更津東ICから約3分の好アクセスで、無料の大駐車場を完備。直売や全国発送も行っています。

千葉県
千葉県柏市鷲野谷にあるそのべ農園。冬から春にかけては、いちごの摘み取り体験を楽しめます。Googleマップでは評価4.3(228件)と高評価で、「スタッフがみんな優しい」「無料ロッカーあり」「駐車場が広い」との声が複数。いちごサンド・いちごソフトクリームも人気で、数量限定のため早めの来園がおすすめです。平日は空いていて回りやすいとの口コミも。Instagram(フォロワー約1.2万人)も活発に運用されており、いちごシーズンは12月中旬〜5月下旬と案内されています。いちご狩りは30分の時間制食べ放題で、ハウス内はベビーカー対応。夏季限定で「削りいちご」の提供や、道の駅しょうなんへのキッチンカー出店も行っています。都心から車で約1時間の好立地で、家族で気軽に訪れられます。豊かな自然に囲まれた農園で、季節の移ろいを感じながら旬の味覚を楽しめます。なお季節ごとの取扱品目は変わる場合があるため、最新情報は公式Instagramでのご確認をおすすめします。

千葉県
千葉県八街市にある、東京から車で約55分、JR八街駅からタクシーで約15分のいちご農園。宿泊・レストラン等を擁するリゾート「小谷流の里」内の施設で、2025年1月に開業し、当初は宿泊者限定でしたが現在は一般客も利用できます。東京おひさまベリー、もういっこ、星の煌めき、紅ほっぺ、かおり野、おいCベリー、やよい姫、ほしうらら、スターナイト、ふさのかの10品種を、高設栽培と土耕栽培の両方で育てています。じゃらんの評価は4.9(31件)で、佐倉・八街エリアいちご狩りランキング1位。Googleマップでも4.6(11件)と高評価で、「スタッフが丁寧・親切」「食べ頃の説明あり」「いちごが大粒・完熟・甘い・艶がある」との声が複数。テーブル席・椅子・ウォーターサーバーがあり座ってゆっくり食べられ、「トイレも清潔感があった」との口コミも。「足元まで綺麗にカバーされ土で靴が汚れない」との声もあり、生後6ヶ月の子連れでも利用できたという体験談も。春季限定で、収穫したいちごを使ったデザート作り体験も実施しています。40分食べ放題で、立ったまま楽な姿勢で摘めるのが嬉しいポイント。通路幅が広く犬同伴もOK(カート・キャリー必須)。完全予約制で、家族でゆったり過ごせる雰囲気です。

千葉県
千葉県木更津市有吉にある、減農薬栽培とハウス内環境制御にこだわるいちご狩り観光農園。4種類のいちごを30分の食べ放題で食べ比べできます。Yahoo!地図の評価は4.3(9件)で、「スタッフがとても親切で品種の違いを優しく教えてくれる」「高設栽培で立ったまま摘み取れて食べやすい」「30分は十分な長さ」との声が寄せられています。じゃらんの口コミタイトルにも「親切でいちごも甘くて楽しめた」「綺麗な施設と優しさに感動!」といった好意的な声が見られます。高設栽培により屈まず立ったまま収穫できる方式のため、妊婦さんや小さな子連れでも収穫しやすい設計です。ハウス内にウェットティッシュ・手洗い場・トイレ・消毒液を設置。アクアライン金田ICまたは木更津北ICから約10分とアクセスも良く、都心からのドライブにもぴったり。シーズンは12月末から開園し、土日中心の営業に加え平日は生育状況により開園。当園のほか、農協真船支店やわくわく広場など複数の販売店でも購入可能。電話やじゃらんから予約可能です。

千葉県
★4.2千葉県成田市にあるJAL Agriportは、成田空港から車で約15分の好アクセス観光農園。1月から5月末頃まで6種類のいちごの食べ比べが楽しめます。低床エリア設計でお子さま連れや車椅子の方も安心して入園でき、滑走路をモチーフにしたおしゃれな通路や、羽田空港ファーストクラスラウンジで使われたカウンターも設置。古民家風レストラン『DINING PORT 御料鶴』やBBQ施設、さつまいもオンラインショップも併設し、空港観光とあわせて1日楽しめます。

千葉県
千葉県君津市大井にある、祖父の代から約50年続く家族経営のいちご農園。淡雪・章姫・紅ほっぺ・あすかルビー・かおりの・おいCベリー・チーバベリー・恋みのり・スターナイト・あまえくぼなど多品種を栽培し、土日には食べ比べハウスへ案内されます。有用微生物による発酵肥料や有機アミノ酸を使い、農薬使用を極力削減した安全志向の栽培にこだわるのが特徴。君津市公式サイト・観光協会にも掲載され、日テレ・フジ・TBS・テレ東など多数のテレビ出演実績があり、「るるぶ千葉房総」にも掲載されています。Googleマップでは評価3.8(190件)と多くの口コミがあり、「とてもアットホームな農園」「人生初のいちご狩り体験」を好意的に振り返る声も。いちごは高設栽培で立ったまま収穫でき、「3歳の孫の手にも届く高さのいちご」「練乳付き」との具体的なエピソードも。看板犬ナナがいる、ほのぼのとした雰囲気のハウスで、3月中旬にはキャベツ狩り、1月上旬にはポピー摘みも楽しめます。都心から約1時間のドライブで気軽に訪れられ、君津ICから車約3分。直売所も併設しています。

千葉県
★4.5千葉県長生郡長柄町にある、2006年開園のいちご農園。丘陵地の中の谷津田に位置するのどかな立地で、2段高設栽培により大人も子どもも腰をかがめずに摘み取りが楽しめるのが魅力です。じゃらんの評価は4.7(4件)と高く、「スタッフの対応が親切」「いちごが甘い」との声が複数。食べログには「予約なし・看板が出ていなくても声をかければ快く迎え入れてくれた」という柔軟な対応を評価する口コミもあります。営業時間は9:00〜15:00(受付14:30まで)、定休日は月曜、シーズンは12月中旬〜5月5日頃(熟したいちごが無くなり次第終了)。数種類の食べ比べが可能です。生命の森リゾートまで約800mと近く、周辺観光の立ち寄り先としても便利。アクアラインや圏央道の開通により、東京・千葉・横浜から日帰りで気軽に訪れられます。周辺には市津湖などの観光スポットも。新鮮ないちごやアイス、冷凍いちごの販売も行っています。

千葉県
千葉県成田市十余三にある、いちご狩りが楽しめる観光農園。広々としたハウスで甘みの強いいちごを自分の手で摘み取る体験ができ、章姫・紅ほっぺの2品種を食べ比べられます。30分の食べ放題で、練乳のおかわりも無料。営業期間は12月下旬〜5月上旬で、料金は時期・曜日により1,700円〜2,600円ほどで変動します。食べ放題プランやオンライン予約に対応しており、駐車場は10台。成田空港から車で約10分とアクセスも良好です。さつまいも(シルクスイート、紅はるか)や梨など、季節の農産物の直売も行っており、いちごシーズン以外も農家らしい味わいを楽しめるのが魅力です。成田空港にもほど近く、ドライブや観光帰りに立ち寄りやすい立地で、家族でゆったりと過ごせる週末スポットとしておすすめです。

千葉県
千葉県袖ケ浦市林にある齋藤ガーデンは、古民家を改装した温かみのある農家経営のカフェ。もちもちの生パスタや、自家栽培ブルーベリーを使ったデザートが人気で、夏にはブルーベリー狩りも楽しめます。都心から車で1時間以内とアクセスもよく、ハウスでの体験もできるので天候を気にせず訪れられるのも嬉しいポイント。のんびりカフェ時間と農園体験を一度に楽しめる、家族連れにもぴったりのスポットです。

千葉県
千葉県鎌ヶ谷市初富にある、2021年12月頃オープンの比較的新しいいちご狩りスポット。紅ほっぺ・かおりの・よつぼしなど複数品種に加え、希少な白いちごも栽培しています。じゃらんでは評価4.5(口コミ42件)と高評価で、「都心から近場で楽しめる」「満足度が高い」といった声が複数。白いちご・ピンクいちごは「写真映えする」と地域メディアでも紹介されています。食べログでは「駅から徒歩圏で思い立ったら行ける気軽さ」が評価されています。ハウス内はバリアフリーで通路が広く子連れでも移動しやすく、手洗い場はいちごの蛇口デザインで子どもに好評。ベンチ・机付きの休憩スペースもあり、いちごは2歳児でも自分で収穫できる高さに実ります(高設栽培)。体験人数を絞っているため混雑感が少なく、ゆったり過ごせるのも魅力です。新京成線「北初富駅」から徒歩8〜10分。シーズンは1月上旬〜5月上旬、時間制(約40分)食べ放題で要予約(じゃらん・電話・LINE対応)。練乳の販売もあり。都心から1時間以内で訪れられる立地で、オンライン予約にも対応しているので、思い立ったときに気軽に出かけられる便利さも魅力です。

千葉県
★3.9千葉県館山市にある、JA安房館野支店内のいちご狩りセンター。館野農協の受付を経て、周辺の農家約10戸が参加する複数農園へ移動していちご狩りを楽しむ、集合施設ならではのスタイルです(品種は選べません)。営業時間は9:00〜15:00、営業期間は1月上旬〜5月上旬(ゴールデンウィーク頃まで)。料金は30分食べ放題で時期により変動し、1月上旬2,100円ほどから、ゴールデンウィーク頃には1,700円ほどまでお得になります(6歳以上、3〜5歳は200円引き)。個人のお客様はじゃらん経由のオンライン予約が可能、団体(25名以上)は電話予約が必須です。国道128号沿い、セブンイレブンとローソンの間、ドコモショップ前の黄色い看板が目印。房総半島南部の温暖な気候を活かした栽培で、海と山に囲まれた館山ならではの開放的な空気の中、家族でいちご狩りを満喫できる人気スポットです。

千葉県
千葉県香取郡東庄町にある「磯山観光いちご園」は、アイベリー・ふさの香・紅ほっぺ・もういっこの4品種を栽培する滞在型観光農園。営業時間は9:00〜16:00、月曜定休(祝日は翌平日、6〜11月は季節休園)。個人客は予約不要、団体20名以上は電話予約制(10%引き)で、料金は時期により大人1,800〜2,400円ほどで変動します。広い大型休憩所では完熟いちごのスイーツが楽しめ、シュークリーム・マドレーヌ・冷凍いちご・ドライイチゴ・いちごパフェやいちご大福の体験製作も人気です。JR成田線・笹川駅から徒歩20分(事前予約で送迎対応)、駐車場100台・大型バス5台に対応。車いす用トイレやおむつ交換ベッドも完備しており、家族でゆったり過ごせる施設です。

千葉県
千葉県山武市早船にあるいちご狩り農園。全部で14種類のいちごを栽培しており、品種ごとの食べ比べが楽しめるのが魅力です。高設栽培ハウスでしゃがまずに摘めるので、小さなお子様や妊婦さんも安心。シーズンは12月中旬〜5月中旬、食べ放題プランあり、ベビーカー入園もOK、Web予約にも対応しています。土日祝は早めに閉園することもあるので、お出かけ前の確認がおすすめです。

千葉県
★3.9千葉県香取郡東庄町にある高橋いちご園は、有機肥料で育てた低農薬のいちごを土耕栽培する専門農園。品種はアイベリーで、1人1回30分制の食べ放題プランでいちご狩りが体験できます。Googleマップでは評価3.9(30件)、じゃらんでは4.4(17件)と高評価で、「大粒で甘くジューシー」「複数品種を食べ比べできる」との声のほか、「近隣の人気園より空いていてゆったり楽しめた」という穴場評価が複数寄せられています。「毎年訪れている」というリピーターの声、「スタッフの対応が良い」「家族みんな大満足」との評価も。受付・待合スペースが広く、椅子とテーブル完備で「お腹いっぱいになっても休める」と好評です。開園は9:00〜16:00で土日のみの開催、混雑時は入園をお断りする場合があります。個人のオンライン予約は廃止されているため、来園前にお電話(0478-86-4040)での開催有無のご確認をおすすめします。ハウス栽培なので雨天もOK、都心から車で1時間圏内とアクセスも良好。安心して食べられるこだわりのいちごを、家族みんなで存分に味わえる週末スポットです。

千葉県
千葉県山武郡九十九里町作田にあるさくだファミリー農園。約700坪の敷地で、紅ほっぺ・章姫・とちおとめなど8品種のいちごを栽培する家族経営の農園です。「出会いを大切に」という理念を掲げ、県内外から常連客が訪れるアットホームな雰囲気が魅力。九十九里の温和な気候で育ったいちごは風味豊かと評されています。豊かな自然の中でいちご狩りを楽しめ、収穫したいちごをその場で味わえるのが魅力です。ハウス栽培なので天候を気にせず体験でき、都心から車で1時間以内とアクセスも良好。九十九里浜にも近く、海と農園を組み合わせて1日楽しめる立地です。JR成東駅から作田南行きバスで約15分、京塚停留所下車徒歩5分、または東金ICから車で約30分。家族や友人と一緒に農園を訪れて、九十九里ならではの春の味覚を感じられるスポットです。

千葉県
千葉県袖ケ浦市にある上泉農園は、真紅の美鈴・かおり野・紅ほっぺ・恋みのり・あまおとめ・天使のいちごなど8品種を栽培するいちご農園。高設栽培エリアは通路幅が広く、立ったまま摘めるのでベビーカーや車椅子にも対応、土耕栽培エリアは小さなお子さま向けと使い分けられます。シーズンは1月から5月で、Web予約・電話予約の両方に対応。羽田空港から高速バスで最短22分、姉崎袖ケ浦ICからも近いアクセスのよさが魅力です。

千葉県
★4.2千葉県山武市にある小山ファームは、九十九里の恵みを感じられるいちご農園。「真紅の美鈴(黒いちご)」「チーバベリー」「ふさのか」を含む全18品種を栽培し、食べ比べが楽しめます。シーズンは1月初旬からゴールデンウィーク頃まで、直売所は12月上旬から5月中旬まで営業。予約はじゃらんネット限定で、土日祝は当日整理券配布もあり。オリジナルの手作りいちごジャムやメロンアイスクリームも販売しています。

千葉県
千葉県山武市富田にある、千葉県初のエコファーマー認定を取得したいちご農園。真紅の美鈴(黒苺)・白い苺・チーバベリー・紅ほっぺ・おいCベリー・よつぼし・スターナイトなど約20品種を高設栽培で育てています。食べログ・Yahoo!マップ双方で「一番好きないちご狩り農園」「何年も通っているリピーター」という声が複数確認でき、真紅の美鈴(黒いちご)など希少品種の豊富さへの評価が高く、人気ゆえ「事前予約必須」との声も目立ちます。Yahoo!マップの口コミでは「とても綺麗で素敵」と施設の清潔感を評価する声も。いこーよによると、通路が広く車椅子・ベビーカー対応、車椅子用トイレ完備、介護福祉士資格を持つスタッフが常駐しているとのこと。高設栽培で「小さな子供でもいちご狩りしやすい高さ」との口コミもあり、座って食べられる休憩テーブル・スペースも完備しています。新設ハウスは1段式、その他は2段栽培で休憩テーブルを完備。通路は車椅子・ベビーカー対応の幅広設計、水洗トイレも完備。直売やジャム作り体験も楽しめる、家族で訪れやすい農園です。

千葉県
★4.3千葉県香取市にある10万㎡の広大な農園リゾート。年間60品目100種類の野菜を栽培し、いちご狩りや旬の野菜の収穫体験が楽しめます。グランピングやコテージ、HABITA、キャンプ場などの宿泊施設に加え、天然温泉「おふろcafé かりんの湯」やサウナも併設。バリアフリーの取り組みも進められており、家族みんなで滞在を満喫できます。オンライン直売所や食の拠点施設「THE FARM BASE」もあり、収穫の楽しみが日常まで持ち帰れる、心と体を癒す贅沢な空間です。

千葉県
千葉市若葉区御殿町にある予約制のいちご農園。のんびりじっくり時間をかけて育てた特別栽培のいちごを、ハウスの中でゆっくり楽しめます。直売所も運営しており、千葉・東京のイオンやマックスバリュ、ネットスーパーでも販売されているなど、地元に根ざした人気農園です。GW中は前日に予約枠が開放されることもあり、シーズンを通して訪れる人を温かく迎える雰囲気が魅力。家族連れにも嬉しい、千葉のいちご狩りスポットです。

千葉県
千葉県香取市佐原にあるいちご農園「さわらリバー・ファーム」。紅ほっぺなどを中心に、甘味と酸味のバランスが特徴のいちごを30分食べ放題で味わえ、シーズンは1月から5月上旬まで楽しめます。Googleマップの口コミには、「ゴールデンウィーク隣接の週末でも空いており、広いビニールハウスを貸切状態で楽しめた」「平日は空いていて選び放題・食べ放題でお腹いっぱいになった」など、ゆったり楽しめたという声が目立ちます。隣接する道の駅と合わせて「いちご狩り・食事・買い物が一度に楽しめる」との評価も。来園は先着順案内で、3歳未満は無料。料金は時期により変動し、シーズン後半になるほどお手頃になる仕組みです。佐原香取ICから約5分、道の駅「水の郷さわら」に隣接しているのでドライブ途中の立ち寄りにも便利です。20台分の駐車場完備で、水郷佐原の街並み散策と組み合わせれば、家族で1日楽しめる週末プランが組めます。

千葉県
千葉県君津市泉にあるいちご農園。全て高設栽培で、最大8品種の食べ比べが楽しめるのが特徴です。淡雪などの白いちごを含む多彩なラインアップで、立ったまま楽な姿勢で摘めるのが嬉しいポイント。当日枠の現地受付と予約枠を併用しており、Instagramで開園情報を随時発信しています。ハウス栽培で雨の日でも快適に楽しめ、食べ放題プランも用意。南房総の温暖な気候に育まれたジューシーないちごを、家族で気軽に味わえる農園です。

千葉県
千葉県船橋市印内にある、いちごとトマトの収穫体験が楽しめる農園。江戸時代から続く20代目の家族経営で、こだわりの栽培環境で育てた甘みあふれるいちごとトマトをその場で味わえます。いちごは高設栽培で、しゃがまずに収穫できるため、小さなお子さん連れや抱っこ紐のママにも優しい設計です。5品種の食べ比べも楽しめます。いちご狩りは1月末〜5月上旬頃の季節限定で、トマトの収穫体験は主に3月頃から。園内にトイレの設備はないため、来園前に済ませておくのがおすすめです。直売所やキッチンカー営業、西船橋マルシェへの出店、オンラインショップでの販売も実施しており、収穫体験以外でも農園の味を楽しめるのが魅力。都心から1時間圏内のアクセスで、家族でのお出かけにぴったりです。

千葉県
千葉県八千代市にあるすごう農園直売所ピアッツァは、5種類のいちごを高設栽培で楽しめる食べ放題プランの観光農園。ビニールハウスのなかで雨天も気にせず、しゃがまずに摘み取れるのが嬉しいポイント。じゃらんやアソビュー、公式サイトから簡単にネット予約ができます。直売所ではいちごのほか野菜や自然食品・健康食品も販売。都心から1時間圏内で、家族でのお出かけにぴったりのスポットです。

千葉県
千葉県山武市殿台にあるいちご農園。さちのか・ふさのか・チーバベリー・おいCベリー・ほしのきらめき・よつぼしなど10品種を、高設栽培と土耕栽培の両方で育てています。広いハウス内で苺狩り40分食べ放題が楽しめ、誰でも楽に苺狩りができるよう設備が整えられているのも嬉しいポイント。直売所裏手のハウスを利用した気軽な雰囲気で、地元の人にも親しまれる存在。電話予約で受付しており、家族でゆっくり過ごせる山武エリアの一園です。

千葉県
千葉県旭市にある、50年以上の歴史を持ついちご農園。直売といちご狩りの店として地元で親しまれ、新品種「紅クイーン」や「おいCベリー」などの食べ比べが楽しめます。ハウス栽培なので雨の日でも安心。いちご狩りはゴールデンウィークまで、地方発送や店頭販売は5月いっぱいを目標に営業しているので、シーズン後半まで旬の味覚を堪能できます。長く愛され続ける老舗ならではの味わい深いいちごを、家族でじっくり味わってみてください。

千葉県
千葉県木更津市にある、東京・横浜・千葉から約40分の好アクセスいちご農園。かおり野・よつぼし・紅ほっぺ・すず・天使のいちごなど、コンピューター管理(温度・液肥・換気)された最適環境で栽培しています。じゃらんの評価は総合4.1(124件)と高く、2025年じゃらん関東エリア1位の実績も。「家族で楽しく過ごせた」「スタッフが丁寧」「カフェのスムージーが美味しい」との声が多数寄せられ、Yahoo!マップ・いこーよでも4.4〜4.5と高評価です。40分の食べ放題プランで、広いハウス内は靴が汚れないシート敷きで雨天もOK、ベビーカー・車椅子対応の多機能トイレも完備。トイレは「きれいで清潔」との評判も。駐車場は複数区画で計60台前後、大型バスも対応。直売所やカフェも併設し、いちご狩り後もゆったり過ごせます。アクアライン木更津金田ICから車で約4分とアクセスも良好です。

千葉県
千葉県船橋市にあるハワイをコンセプトにしたいちご狩り農園。星うらら・スターナイト・かおり野・紅ほっぺ・章姫の5品種を栽培し、明るい雰囲気のハウスで食べ比べを楽しめます。キッズスペース完備で小さな子ども連れにも安心、ペット同伴も可能とファミリーフレンドリーな設計が魅力です。シーズンは12月〜5月、Web予約に対応。都心から1時間圏内のアクセスで、駐車場10台分も完備しています。

千葉県
千葉県船橋市にある田中農園は、いちごと枝豆を中心に季節の野菜も育てる農園です。いちごは「おいCベリー」「よつぼし」「ベリーポップすず」「スターナイト」などを栽培し、温度管理や光合成の活性化にこだわった味の濃いいちごが自慢。ビニールハウスでのいちご狩りは例年1月下旬頃から5月頃まで楽しめ、食べ放題で食べ比べも可能です。じゃらんの口コミでは評価5.0(15件)と高く、「スタッフの対応が丁寧」「採れたて野菜を使った食事が充実」と評判。枝豆も食べチョクで4.7〜4.8の高評価を得ています。直売は冷蔵自販機やクーラーボックスでの無人販売にも対応しており、いつでも立ち寄りやすいのも魅力。オンラインショップもあり、都心から1時間圏内とアクセスも抜群です。ご来園前には最新の予約方法・営業期間を公式サイトでご確認ください。

千葉県
★5.0千葉県佐倉市青菅にある山万ユーカリファーム。山万ユーカリが丘線「中学校駅」から徒歩10分の駅近で、無料駐車場(大型バス対応)も完備しています。30分のいちご食べ放題(6品種の食べ比べ)に加え、じゃがいも掘りや里芋掘り、田植え体験など季節の農業体験も豊富です。アソビューには口コミ34件が寄せられ、トイレ完備であることも確認できています。Instagramでは「農産物直売所・BBQ・いちご狩り」を看板コンテンツとして発信し、季節の収穫体験を継続的に投稿しています。森と青空のBBQエリアや、農産物直売所「樫の木」(2店舗)、キッチンカーグルメまで揃い、自然の中で1日たっぷり過ごせるのが魅力です。家族や友人で気軽に訪れられる、いちご狩りシーズンは1月から5月の人気スポットです。

千葉県
千葉県千葉市緑区大高町にある観光いちご園。広々としたハウスで立ったまま楽にいちごを摘める高設栽培が特徴で、小さな子ども連れや祖父母世代にもおすすめです。シーズンは1〜5月で、オンライン予約にも対応。千葉市内ながら緑豊かな環境にあり、都心からのアクセスも良好。週末のお出かけ先として家族でゆったりと過ごせる農園です。

千葉県
千葉県旭市にある向後いちご園は、高設栽培でいちご狩りを楽しめる農園。さちのか・紅ほっぺ・かおり野など、品種の食べ比べが楽しめるのが魅力です。立ったまま無理のない姿勢で摘めるので、小さな子ども連れや祖父母世代にもおすすめ。ハウス栽培なので天候を気にせず楽しめます。いちご狩りの営業時間は10:00〜16:00で、直売所は9:00〜18:00(11月下旬〜5月下旬)。料金は時期により変動し、シーズン最初の1〜2月は大人2,200円ほど、ゴールデンウィーク以降は大人1,000円ほどとお得に。3歳未満は無料です。生育状況により開園できない日もあるため、来園前の電話確認がおすすめ。駐車場は16台分あり、直売所では摘みたての新鮮ないちごを購入でき、お土産にもぴったり。都心から1時間圏内とアクセスもよく、家族でのお出かけ先に向いています。

千葉県
千葉県野田市にあるBerry Happyは、東京都心から車で約50分の好アクセスのいちご農園。紅ほっぺ・よつぼし・ロイヤルクイーン・天使のいちご・真紅のみすず・スターナイトなど、白いちご・黒いちごも含む多品種を高設栽培で育てています。Googleマップでは評価4.6(54件)、じゃらんでも4.5(49件)と高評価で、スタッフが「笑顔で感じが良い」「親切」との声が複数のサイトで一致。珍しい品種の食べ比べを評価する声も多数寄せられています。園内あちこちに椅子・ベンチがあり座って食べられ、お茶・コーヒーも飲み放題。ビニールハウスは全て繋がっているので雨天もOK、ベビーカーや車椅子でも入園可能です。シーズンは1月から5月で、シーズン中はいちごワッフルやクレープなどのサービスも日替わりで登場、いちごを使ったパフェ作り体験も子どもに人気です。じゃらん予約に対応しており、繁忙期は最終回に行列ができることもあるため、時間帯を選んで訪れるのがおすすめです。

千葉県
千葉県南房総市にある「いちごランド(丸山いちごランド)」(たんぽぽファーム運営)は、有効微生物の活用にこだわった土づくりで章姫・紅ほっぺ・やよい姫など6〜10品種のいちごを栽培し、食べ比べが楽しめる農園です。じゃらんの評価は4.5(49件)、アソビューでも4.0(5件)と高評価で、「いちごが大きく美しい」「味が良く清潔」「10種類以上を食べ比べでき楽しい」「品種ごとの個性が感じられた」との声が寄せられています。いこーよ・Yahoo!マップ等複数のソースで「高設栽培&バリアフリー設計、通路が広くベビーカー・車椅子でも快適」と一致して紹介されており、敷地が広く子供が走り回れるのも魅力。いちご狩り利用者は隣接するトマト園(通常500円)が無料で楽しめる嬉しい特典も。広々とした施設はみんなにやさしい空間設計で、家族連れにもぴったりです。シーズンは1月から5月で、Web予約システムから受付。日東交通バス「加茂瓦屋前」から徒歩約4分。南房総の温暖な気候と海の景色を満喫しながら、いちごとフルーツの味わいを楽しめます。

千葉県
千葉県千葉市緑区上大和田町にあるいちご狩り農園。園内はすべて高設ベンチ栽培で、ベビーカーや車椅子のままハウス内に入れるバリアフリー設計が特徴です。妊婦さんや小さな子ども連れ、祖父母世代でも無理なく楽しめます。9品種の食べ比べが可能で、じゃらんの評価は3.8点(31件)。中野土気ICから車で5分とアクセスもよく、千葉市観光ガイドにも公式に掲載されている、行政お墨付きのスポットです。品種の食べ比べができる点、高設栽培で「立ったまま楽に狩れる」点が各媒体で繰り返し評価されています。開園は1月3日〜5月中旬、直売所は11月中旬〜6月上旬まで営業、30分食べ放題で持ち帰りも可能です。東京から高速で約40分、無料駐車場も100台あり、PayPayなどキャッシュレス決済にも対応。予約はじゃらんネットまたは電話で、当日空きがあれば受付も可能です。家族で気軽に訪れやすい立地です。

千葉県
千葉市緑区平川町にある、約1,600㎡の5連棟ハウスで約1万株を栽培するいちご農園。園主が厳選した紅ほっぺ・よつぼし・おいCベリー・ほしうらら・みくのかなど5〜6品種以上を有機肥料でじっくり育てており、希少品種にも出会えます。アソビューでは評価4.9(124件、うち113件が5点)、じゃらんでも4.7(57件、満足89%)と非常に高評価。「休憩所が居心地よくコーヒーも提供」「施設が綺麗でおしぼり・ヘタ入れ・手洗い場完備」「スタッフが皆さん優しい・気さく」「体験後にドリンク・ポップコーンのサービス」「毎年リピートする」との声が多数寄せられています。じゃらんの旅行タイプ別評価は子連れ4.8、シニア4.9と特に高評価。高設栽培なので腰を屈めずに楽な姿勢で摘み取れ、車椅子・ベビーカー対応のバリアフリー設計、バリアフリートイレ・おむつ交換台も完備。雨天時も靴が汚れにくいゴム敷き駐車場で、貴重品用ロッカーもあります。「高齢の家族が歩行器を押しながらゆったり楽しめた」という声もあり、多世代での訪問にもぴったりです。誉田ICから車で約1分、誉田駅からバスやタクシー(片道1,000円ほど)でもアクセスでき、都心からの日帰りや家族連れにも嬉しい立地です。

千葉県
千葉県八千代市にある金子苺園は、紅ほっぺ・かおりの・弥生姫・よつぼし・おいCベリー・スターナイト・ほしうららの7品種を栽培するいちご農園。じゃらんでは評価4.7(27件)と非常に高評価で、関東エリアの人気いちご狩りランキングでも上位にランクインしています(ウォーカープラス調べ)。「親子で楽しめる」「美味しいアイスクリーム」といった満足度の高い声のほか、いこーよでは「手作りの看板がアットホームな雰囲気」と、小規模ながら温かみのある運営という評判もあります。高設栽培と土耕栽培の両方を取り入れ、立ったまま楽な姿勢で摘めるのが特徴です。ベビーカーや車椅子にも対応し、仮設トイレも完備されているので家族連れも安心。30分食べ放題+練乳かけ放題制。八千代緑が丘駅からバスで15〜20分、無料駐車場は約15台。直売所では苺パックや贈答用も購入でき、オンライン注文にも対応しています。

千葉県
千葉県印西市平賀にある和田農園は、EM菌を使ったEM自然農法でいちごやスイカ、メロン、梨、ミニトマト、有機野菜などを育てる農園。いちご狩りは予約制ではなく先着順で、1月中旬から5月下旬まで楽しめます。給換気システムやオゾン発生器、加湿器、自動開閉トイレを完備したハウスで、清潔な環境で収穫体験が可能。いちご狩りは時間無制限なので、小さなお子さんがゆっくり食べたり、急なトイレ休憩にも余裕を持って対応できます。料金は時期により変動し、1〜3月は大人2,500円前後、ゴールデンウィーク前後は大人2,000円前後です。最寄り駅から徒歩40分とやや離れているため、車での来園がおすすめ。駐車場は直売所前と農園裏に広く確保されています。精米したてのお米や旬の果物・直売野菜も並び、シーズンを通して農家ならではの味を楽しめます。

千葉県
★4.4千葉県山武市富田にある大型のいちご農園。山武・成東ののどかな田園風景と川沿いのゆったりとした立地で、10品種以上のいちごを食べ比べながら摘み取りを楽しめます。ハウス栽培なので雨の日でも安心して訪れられ、都心から車で1時間圏内とアクセスも良好。子ども連れの家族のおでかけや、東京近郊からのドライブがてらの息抜きにぴったり。山武エリアの田園風景に囲まれて、のびのびと味わういちご狩りが魅力の一園です。

千葉県
千葉県千葉市緑区にあるOBLADI strawberry farmは、2022年にオープンしたいちご狩り農園。チーバベリー・とちおとめ・かおりのなど6〜8品種の食べ比べができ、バリアフリー対応で車椅子・ベビーカーでも入園しやすいのが嬉しいポイントです。Googleマップでは評価4.6(55件)、じゃらんでも4.7(46件)と非常に高評価で、「スタッフの接客が丁寧・親切」との声が多数。ハウス内が新しく清潔で、いちごが傷んでおらず衛生的との評価も目立ちます。練乳・チョコソースは無料、手が汚れないよう手袋も用意されています。入場時にスリッパへ履き替える方式で衛生的、「ヒールで来ても楽しめた」との声も。休憩スペースにはキャンピングチェアを設置、お茶・インスタントコーヒー無料のドリンクコーナーもあります。0〜1歳の赤ちゃん連れファミリーの来園実績もあり、車椅子利用者へのサポートに言及した口コミも見られます。JR外房線土気駅南口から徒歩約23分、バス停『大木戸新田』から徒歩約5分でアクセスできます。約20台の駐車場には障がい者用スペースも完備。ハウス栽培なので雨天でも安心、家族連れや三世代でゆっくり楽しめます。

千葉県
千葉県山武市矢部にある関東最大級のいちご狩りエリアに位置する農園。10品種のいちごを栽培し、4〜8品種の食べ比べができる贅沢な体験が魅力です。ハウス栽培なので雨の日でも安心、食べ放題プランで完熟いちごを思う存分楽しめます。シーズンは1〜5月、オンライン予約にも対応しているので、家族でのお出かけにぴったりの農園です。

千葉県
千葉県南房総市白浜にあるいちご狩り施設(たんぽぽファーム)。房総半島の温暖な気候を活かし、章姫や紅ほっぺなど9品種のいちごをハウス栽培で育てています。Googleマップでは評価4.3(64件)、じゃらんでも4.4(45件)と高評価。じゃらんの旅行タイプ別評価では「子連れ」が4.6と全タイプ中最高評価を獲得しています。複数品種の食べ比べ(甘み・酸味・色の違い、白いちごも人気)が好評で、高設栽培のため「かがまず摘める」「実が多く選びやすい」との声も。制限時間40分の食べ放題制で、「短すぎず長すぎずちょうどいい」と好評。練乳提供もありますが、いちご自体が甘く「使わなくていいレベル」との高評価コメントも複数見られます。南房総市観光協会は「車椅子の方も楽な姿勢でいちご狩りを楽しめる」と明記しており、ベビーカーでの移動もしやすい可能性が高いです。ハウス内に日陰スペースと椅子があり休憩できるとの口コミもあります。無料専用駐車場約30台、入口正面で広く分かりやすいとの声も。シーズンは1月から5月にかけて、海風を受けながらじっくり熟したいちごをもぎ取り体験できます。南房総観光や房総フラワーラインのドライブと組み合わせて、家族で1日たっぷり楽しめます。

千葉県
千葉市緑区大膳野町にあるふぁいんファーム。多品種のいちごの食べ比べに加え、40種類以上のブルーベリーやさつまいも掘りも楽しめます。バリアフリーに配慮し、トイレやナーシングルームを完備しているので、小さなお子様連れも安心。JR外房線・誉田駅から徒歩20〜25分、車でのアクセスも便利です。キッチントレーラーも併設しており、いちご狩りやブルーベリー狩りの後にゆったり過ごせる、家族で食育を楽しめる農園です。

千葉県
千葉県鎌ケ谷市北初富にある駅近のいちご狩り農園。2022年よりいちご栽培を始め2023年にオープンした比較的新しい農園で、かおり野・紅ほっぺ・おいCベリー・スターナイト・よつぼし・章姫・白いちごなど10〜11品種を栽培しています。じゃらんの評価は4.7(37〜40件)と非常に高く、「いちごが甘くて美味しい」「多品種の食べ比べが楽しい」「ハウス内が清潔」「スタッフが丁寧・親切」との声が複数。週末は「金のいちご・銀のいちご探し」など子供向け宝探しイベントを実施しており、家族連れ・カップル双方に人気です。子連れブログでは「ベビーカーでも通りやすい通路」「足元はシート舗装でゴミがなく衛生的」「座って休めるベンチあり」「2段栽培で子供も摘みやすい」「ガチャポンで練乳・チョコが買える」と具体的に紹介されています。土日は40分、平日は1時間の食べ放題で、店頭・電話・ネットから予約可能。新京成線・北総線「北初富駅」より徒歩5分の好立地で、都心から1時間圏内とアクセス抜群。直売所では朝採れ野菜も並びます。

千葉県
★5.0千葉県千葉市若葉区小倉町にある観光農園。2002年6月開業の食育農園事業で、いちご17〜20品種、ブルーベリーはスパルタンをはじめ10品種以上を栽培しており、季節ごとに豊富な品種を楽しめます。千葉市観光協会の公式サイトでも「バリアフリー完備」「多品種いちごの食べ比べ」として紹介されており、高設栽培でしゃがまずに収穫可能、ベビーカー・車椅子対応。水洗トイレ・おむつ交換台も完備し、キャッシュレス対応・翻訳アプリでの多言語対応など、家族連れや海外からの来園者にも配慮した設計です。練乳・チョコレートシロップも無料で提供。いちご狩りは12月下旬〜5月中旬、ブルーベリー狩りは6月〜8月下旬に開催。近隣に千葉市動物公園もあり、立ち寄り観光にも好適。土日祝中心の予約制で、無料駐車場を完備しています。京葉道路「貝塚IC」から約15分、都心から1時間圏内のアクセス。無添加ジャムなどの加工品販売もあります。

千葉県
千葉県大網白里市にある、JR外房線・永田駅から徒歩10分の駅近いちご農園。とちおとめ・紅ほっぺ・おいCベリー・かおりの・あきひめ・恋みのり・よつぼし・越後姫など、14品種以上を高設栽培と土耕栽培で育てています。Googleマップでは評価4.8(1,307件)、じゃらんでも4.8(899件)と非常に多くの口コミが寄せられており、「施設がとても綺麗」「1時間たっぷり食べ比べできる」「スタッフが品種の選び方を丁寧に教えてくれる」との声が多数。「トイレもとっても綺麗」「ベビーカーも入れて良かった」「5歳の双子娘と大満足」との具体的な口コミもあり、子連れ家族に高く支持されています。黒いちごジュースが「とてつもなく甘くて美味しい」との評判も。エコファーマー認定とちばGAP適合の栽培で、ベビーカーや車椅子でも利用しやすいバリアフリー設計。ミニチュアホースのBERRYちゃんや介助犬ベガが迎えてくれるアットホームな雰囲気で、家族連れに人気です。いちご狩りは土日限定・完全予約制(受付9:30〜10:30/12:00〜13:00)、60分制。

千葉県
千葉県鴨川市南小町にあるたむら農園は、約15品種のいちごを栽培する観光農園です。温暖な気候で育った真っ赤ないちごを30分間の食べ放題で楽しめ、品種の食べ比べも魅力。Googleマップでは評価4.4(52件)、じゃらんでも3.9(30件)と高評価で、「品種が豊富で食べ比べが楽しい」「オリジナル品種が充実」「紅ほっぺが大きく甘い」との声が複数。閑散期は空いていてゆっくり楽しめたとの声もあります。Googleの口コミには「椅子・テーブルがあり座って食べられ、水道で手洗いもでき快適」「スタッフの対応が柔らかく安心してゆっくり過ごせた」との声も。高設栽培(車椅子優先・要予約)と土耕栽培を併用しており、車椅子利用者は事前予約で高設栽培エリアに優先案内してもらえます。ビニールハウス栽培で雨の日でも安心、都心から1時間圏内の好立地です。シーズンは1月から5月で、春には農園のお花も楽しめます。鴨川シーワールドや南房総観光と組み合わせて、家族で1日たっぷり過ごせる週末プランにおすすめです。

千葉県
千葉県山武市富田にある、15品種ものいちごを栽培する苺園。スターナイトやほしうらら、かんなひめなどの新品種に加え、土耕ハウスではチーバベリーやよつぼしも楽しめます。高設栽培ハウス6棟と土耕栽培ハウスを備え、60分の食べ放題で食べ比べが可能です。完全予約制ではなく先着順で当日受付も可能(確実に楽しみたい場合はじゃらん等での事前予約がおすすめ)。料金は時期により変動し、シーズン序盤は小学生以上2,800円ほど、4月以降は1,500円ほどまでお得になります。山武成東ICから約10分、JR成東駅からも徒歩約20分とアクセスも便利です。ハウス内外には椅子やテーブルの休憩スペースがあり、子連れでもゆったり過ごせます。直売所での箱詰めや宅配サービスも実施。

千葉県
千葉県君津市大井にある、土づくりにこだわった完熟いちごが楽しめる観光農園。みくのか・ほしうららなど7品種を栽培し、ハウス内での30分食べ放題で堪能できます。料金は時期により変動し、4歳以上はシーズン序盤2,600円ほどからゴールデンウィーク明けには1,400円ほどまでお得になっていきます(2〜3歳は600〜900円ほど)。練乳は無料、収穫したいちごの持ち帰りはできませんが、直売所で購入可能です。要予約制(公式サイト・じゃらんネット)で、駐車場は無料70台・大型バス対応、おむつ替え台もありファミリーに優しい設備です。アクアラインの海ほたるから約30分、君津ICから約3分で、都心から日帰りで気軽に行けるアクセスの良さも魅力。緑豊かな田舎の風景に囲まれて、家族でゆったりいちご狩りが楽しめます。25人以上の団体予約や個人予約に対応。直売や地方発送も行っており、贈り物にもぴったりです。

千葉県
千葉県鋸南町にある、町唯一のいちご狩り農園「ファミリーファーム保田」。手作り肥料で土づくりにこだわり、土の恵みたっぷりの甘いいちごを時間制限なしでゆったり楽しめるのが最大の魅力です。公式Instagram(フォロワー1,664人)ではいちごの成長記録やプレゼントキャンペーン、トッピングサービスなど活発に発信しており、地域に親しまれている様子がうかがえます。都心から車で約60分、鋸南保田ICすぐ、JR内房線・保田駅からも徒歩12分の駅近で訪れやすい立地です。時間制限なしでゆったり楽しめる点は、小さなお子さん連れでも急かされずに過ごせる安心材料。シーズンは1月から5月で、当日完熟収穫の直売や冷凍いちごも販売。発送サービスにも対応しています。鋸山観光と組み合わせて、ゆったり1日楽しめる週末プランが組めます。
週末や連休は人気の農園から予約が埋まりやすいため、行きたい日が決まったら早めの予約がおすすめです。当日受付をしている農園もあるので、各農園の詳細ページでご確認ください。
千葉県には子連れで楽しめる農園も多くあります。ベビーカーの可否や食べ放題プランの有無は農園ごとに異なるため、お出かけ前に確認しておくと安心です。
汚れてもいい服装、帽子、飲み物、ウェットティッシュがあると安心です。屋外の農園では虫よけスプレーもあると快適に過ごせます。